埋木舎正門開き
埋木舎正門開き

埋木舎 正門

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埋木舎前壁
埋木舎前壁

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埋木舎正門開き
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埋木舎 正門

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百闻不如一见

话说井伊直弼与埋木舍

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埋木舍是作为彦根藩第十三代藩主,并为日美签订友好通商条约尽全力的井伊直弼度过青春时代的旧居。所谓“埋木”是指长期埋于水中或地下的木头,隐喻不为世人所知怀才不遇之意。在此隐居期间,井伊直弼在经济上也相当拮据,饱受人间疾苦。但即使在窘迫的环境之下,他并没有自暴自弃,激励自己應該有一番事業以及進行一番文武雙全的修行,通过在埋木舍积累的文化和才能,使井伊直弼成为徳川幕府“大老”(幕府最高职位名称)登上历史舞台,毅然实行开国政策,避免了国家被侵略,开启了日本新命运;同时在茶道文化上取得有很高的名望。

埋木舍消息

8月29日(月)​

【お知らせ】

埋木舎当主・大久保治男の特別公開講座 「井伊直弼と埋木舎ー茶の湯を中心にー」が、9月28日水曜日午後2時~4時@東京都文京区スカイホールで開催されます。内容は、井伊直弼が埋木舎時代に確立した茶道について紐解くというもの。

対象は、15歳以上(中学生を除く)東京都文京区内在住・在勤・在学者です。申込方法等の詳細は、文京区広報「ぶんきょう」8月25日号の7面、講座・教室のコーナーをご参照ください。

7月24日(日)​

【緊急のお知らせ】昨今のコロナ第7波による感染急拡大にかんがみ、埋木舎は7月28日(木)より9月末日まで、臨時休館することと致しました。皆様にはご迷惑をお掛けしますが、何卒ご理解のほどお願い申し上げます。

マスクをするなど感染予防をお守りの上ご来館ください。偉大な文化人としての直弼に想いを馳せて頂けるでしょう。

埋木舍的详细叙述(子页面链接)

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国家特別史跡 埋木舎

埋木舍是彥根藩第13代藩主井伊直弼,從他17歲到32歲经历了15年時光的房子,为日本国家指定史迹。井伊直弼本是彦根藩(今滋贺县境内)11代藩主井伊直中的第三个儿子,因为不是嫡子,按照井伊家的家规,直弼必须离开藩城。(持续下去)

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埋木舍得10个不可思议之处

①大门的鬼瓦,外观使武家、宅内有寺院②玄关对面向斜方向延伸的左右两列走廊③茶室“澍露轩”没有设置躙口④坐禅室的钉扣遮掩物-两只装饰兔⑤庭园建设和水琴窟⑥直弼内心象征“柳木”⑦庭院草木里有多种药草⑧供奉顺产神的祠堂 (持续下去)

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井伊直弼的

一生一世

井伊直弼、生于1815年10月29日,当时彦根城中第十一代藩主井伊直中的第十四子。父亲直中当时50岁,是十四男五女的子孙多福者。母堂是侧室富家(当时31岁),被称为彦根‘御前’,是一位公认的美貌多贤夫人。(持续下去)

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井伊直弼和
茶道

井伊直弼在埋木舍时代,于茶道、和歌、谣曲方面都有很深的造诣,特别是在茶道方面,他的茶道精神支柱与修行禅学有着密切的关系。直弼青年时,前往佐和山山脚处井伊家的菩提寺清凉寺参禅。期间拜三位住持为师,精修禅学的奥义。(持续下去)